水素水を持ち歩けるボトルを利用しています

家で水素水を飲む場合は水素水サーバーを利用しているのですが、日常的に水素水を飲んでいると会社などでも飲みたくなってしまいます。家の水素水サーバーで作った水素水を水筒に入れて持って行くのも良いのですが、それだと会社で飲む頃にはどれくらいの水素濃度なのかが分かりません。おそらく素人が考えてもかなりの水素が抜けてしまっていると思われます。それではあまり飲んでいる意味がありません。普通のミネラルウォーターを買った方が遥かに安く上がります。

そこで購入したのが水素水ボトルでした。私が購入したものはボトル単体で水素が発生するタイプなので、会社で飲みたい時に水素水を作る事ができます。その為、水素濃度を気にする事はありません。濃度的にはサーバーで作るよりも薄いようですが、朝水筒に入れて持って行くよりは遥かに濃い水素水です。水素を発生させる為に3分程度掛かりますが、それくらいである程度の濃度の水素水が飲めるので購入して良かったと思っています。

ただ、今の職場では電源を利用できるので良いのですが、他の場所で電源を利用できない事もあります。週に何日か社外でも仕事もありますので、そういった時には使えません。ですので、それとは別に電源のいらないタイプも購入しました。そちらはカートリッジをセットするタイプで、水素が発生するまでに1時間、ある程度の濃度になるまでさらに時間が掛かるタイプですが、まったく電源の必要が無いので助かっています。電源が必要なタイプよりも軽いというのも良いです。

実際に水素水が自分にどれだけの効果をもたらしているのかは正直なところ分かりませんが、気分的には水素水を飲む事でだいぶ違います。健康に対して強く意識するようにもなりました。そのおかげで以前とは比べものにならないくらい体調は良くなったと感じています。水素水の直接的な影響ではないかも知れませんが、体調が良くなった事に変わりはありませんので今後もしばらく水素水サーバー、水素水ボトルを利用して水素水を飲み続けようと思っています。